コブラ最新指示

闇の勢力は、19961月最後のアルコン侵入時に、地球の光のグリッドを崩壊させるために、闇のワームホールを、コンゴのキブ湖のブカヴ、スロベニアのリュブリャナ、米国サンタモニカの3地点に設定した。

リュブリャナとサンタモニカは、地球規模アセンションを、最大限に起こす潜在力があるアセンション・ボルテックスで、奴等はそこを支配し抑圧する必要があった。

ワームホールは、その上空で世界全体で合計約200回のエーテル・プラズマ核爆発により形成され、リゲル恒星系につながる多次元ワームホールだ。

リゲルと地球のワームホールを通じて、多くのネガティブな生命体が惑星地球に来て地球を汚染した。

その中でも最も危険な生命体が、キメラ・スパイダーで巨大なクモ状の生命体だ。

プラズマトップレット爆弾がその皮膚に付着し、最小10m~100mから最大数kmの直径があり、多くの地球の大都市に巣食っている。

なので、現在宇宙中央種族が、クモのエネルギーを抜き取り、絶滅させる作戦を展開しているが、キメラは大都市で、5Gの技術を導入し、超小型衛星を使ってネガティブなエネルギーフィールドを強化する計画に出た。

イーロンマスクの計画

20,000 Satellites for 5G will Send Focused Beams of Intense Microwave Radiation Over Entire Earth

更に細胞程度のサイズの極小ロボット技術の強化を図ろうとしている。

Designer Nanobots Changing Humanity

トップレット爆弾の連鎖反応は、惑星地球を壊滅させる潜在力がある。

しかし、我々はトップレット爆弾に対処中で、徐々に解消しつつあり、多くの地上の住人が、それほど遠くない過去に大変動の事象が発生したことに気づき始めている。

https://www.researchgate.net/publication/251235294_Large_Pt_anomaly_in_the_Greenland_ice_core_points_to_a_cataclysm_at_the_onset_of_Younger_Dryas

Antarctic Ice Core records resolve competing Pole Shift Theories

また、今当に人類が大量絶滅の最中にいることを地球人類は気づき始めている。

Earth’s Ecosystems Are On A Collision Course With Extinction: Insect Populations Have Declined By Up To 98 Percent In Some Areas Of The World

これら全てが、地球を劇的に変えるイベントの正確な計画で、宇宙規模の事象が近づいている兆候だ。

光の勢力は、明るい未来への到達を加速化させ、黄金時代を実現するため、明るい未来を可視化するように、頭を使った思考回路を超えて、自分の魂と繋がる事を望んでいる。

ボクに人生の道しるべを示してくれた、一冊

ボクに人生の道標を示してくれた書物 その一

地球の家を保つには・エコロジーと精神革命

ゲーリー・スナイダー著 片桐ユズル:

Earth House HoldTechnical Notes & Queries To Fellow Dharma Revolutionaries.
Gary Snyder

僕は自分の精神の中の、歴史と野生両方を把握しようと試みる。

自分の詩で、物事の真の尺度に到達し、時代のアンバランスと無知に立ち向う。

僕は生命の神秘を思慮する仏教徒として、様々な生き物を守る側に立っている。
そうすることが、自然の、荒々しい女神に仕えるための、詩を書く仕事だと思っている。
詩人は古代のシャーマンと同じだ。

ゲーリー・スナイダー

目 次
1火の見番日記
2書 評
3第一回の日本
4相国寺の春の接心
5タンカー・ノート
6百丈懐海禅師のこと
7リシュケシュとハードワーへの旅
8仏教と来るべき革命
9グレーシャー・ピーク野生保護地区
10インドよりも彼方への道
11なぜ部族か
12詩と原始
13ダルマ質疑
14諏訪之瀬島とバンヤン・アシュラム

199110月初版発行A5判・245P本体価格 2,300ISBN4-915963-05-5 C0098

表紙木彫:砂沢ビッキ 作品撮影:羽永光利

スタジオ・リーフ/「人間家族」編集室

415-0321静岡県賀茂郡南伊豆町毛倉野636-3PHONE 0558-62-4533FAX 0558-62-4534

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19745月、ボクが東京の吉祥寺で、KALI-FLIWERの店名で自然食ライブハウスをオープンして間もなく、4年ぶりにアメリカから、タシこと島田利隆が帰国し、店に現れた。

タシにはその2年前サンフランシスコで出会い親交を深めていた。やがて国分寺にあった「部族」のメンバーが経営する、日本初のロックカフェ「ほら貝」と、西国分寺にあった「CCC印刷」で働きながら共同生活する、タシの居候先から「部族」のメンバーが店に来てくれる様になった。以来ボクは日本のヒッピー・ムーブメントのメインストリームに合流して、今日に至ることになる。その「部族」の成り立ちと考え方や歴史を、ロジカルなエッセイで書いているのが、本書に収められている「なぜ部族か」だ。

20世紀を理解して、21世紀に向かう「令和」元年。

「温故知新」の格言に従い、ヒッピー・ムーブメントとは、何だったのか。カウンター・カルチャーに意味があったのか。

現在忘れ去られ、消えてしまったかに思える、その思想と哲学は、今でも平和運動や環境問題に、多大な影響を与えている事実を、全米仏教協会のトップになった、ピューリツァー受賞詩人・ゲーリー・スナイダーの、10年間に及ぶ京都・相国寺での参禅体験や、「部族」創設にまつわる逸話を通して、読み解いていただけたら、幸いです。

The Seventeen-article constitution

The Seventeen-article constitution is, according to the Nihon Shoki of 720, a document authored by Prince Shōtoku in 604.

It was adopted in the reign of Empress Suiko.

The emphasis of the document is not so much on the basic laws by which the state was to be governed, such as one may expect from a modern constitution, but rather it was a highly Buddhist and Confucian document that focused on the morals and virtues that were to be expected of government officials and the emperor’s subjects to ensure a smooth running of the state, where the emperor was to be regarded as the highest authority.

It is one of the earliest constitutions in history.

Harmony is to be valued, and the avoidance of wanton opposition to be honoured.

Sincerely revere the three treasures: the Buddha, Dharma (his Teaching), and Sangha (Buddhist Community).

When you receive the Imperial commands, fail not scrupulously to obey them.

The Ministers and functionaries should make decorous behaviour their leading principle, for the leading principle of the government of the people consists in decorous behaviour.

Chastise that which is evil and encourage that which is good.

To turn away from that which is private, and to turn towards that which is public

Let every man have his own charge, and let not the spheres of duty be confused.

Decisions on important matters should not be made by one person alone.

The degree to which the document matches the definition of a “constitution” is debated. While it introduces principles of governance much like the preamble of modern constitutions such as the United States Constitution, it lacks other elements commonly expected. As William Theodore de Bary writes, Prince Shotoku’s constitution’, placed more emphasis on basic moral and spiritual values than on the detailed codification of laws and their enforcement”.

This constitution remained valid until Ritsuryō went into effect in the late seventh century. It is frequently argued that those aspects not contradicted by any subsequent legislation were still considered valid in 1890, and remain so today.

Conservative commentator Kase Hideaki also argues that because it has never been explicitly abolished, it is still partially valid.

アサンジを護り、ディープステートを壊滅する

4月11日内部告発サイト「ウィキリークス」創設者ジュリアン・アサンジが英国で逮捕された。

米国のバー司法長官が、トランプをスパイしていたと表明した直後にアサンジが逮捕されたことは偶然ではない。

早速米司法省は政府の機密情報漏洩に関与したとして、アサンジを訴追したと発表し、英当局に身柄の引き渡しを求め、声明で「アサンジ容疑者が米国史上で最大級の情報漏洩に関与した」と非難した。

2010年アサンジは、米軍関係者が政府内の機密情報に不正アクセスするためのパスワード取得を手助けし、ウィキリークスはその軍関係者からアフガニスタン戦争に関わる内部文書9万件、イラク戦争の文書40万件の提供を受けて大半を公開した。

https://gigazine.net/news/20190412-arrest-assange-wikileaks/

しかし、もし米国で「DECLAS 機密解除」が開始されれば、アサンジは一転英雄になるので、この時期の逮捕は、米国に無事入国させるためのやらせ逮捕の可能性もある。

英国のエクアドル大使館から引きずり出されるアサンジの姿が、老人のようだったのも衝撃的だったが、逮捕された後のピースサインは意味深いし、簡単にできる事ではない。

https://www.youtube.com/watch?v=Jm_K4d0nPUQ

ディープステートは、偽の強姦容疑で、アサンジをスウェーデンに引き渡そうとしている。

アサンジがスウェーデンでは無く、米国に送還され、トランプが彼を解放したら、犯罪を暴く証拠について証言するだろう。

しかしアサンジが英国から米国に移送されたら、ディープステート側は、彼を厳しく拷問して嘘の証言をさせて、反トランプキャンペーンを拡大し、トランプをロシア疑惑工作で陥れる計画を再燃させ、トランプ退陣に追い込み、政権を崩壊させる可能性がある。

https://youtu.be/wSypXKDKKpE

米国の元CIA職員で機密情報を暴露したエドワード・スノーデンは、アサンジ逮捕について「エクアドル大使は英国の秘密警察を招き入れ、ジャーナリストを引きずり出させた。アサンジを批判する人間は大喜びかも知れないが、これは『報道の自由』にとって、暗黒の瞬間だ」とコメントした。

スノーデンは今回の逮捕について「エクアドル大使が英国の秘密警察を大使館内に招き入れた姿は、いずれ歴史の本に採り上げられるだろう」と指摘した上で「アサンジを批判する人間は大喜びかも知れないが、これは『報道の自由』にとって、暗黒の瞬間だ」とコメントした。

スノーデンとアサンジは互いに尊敬し合っている。

パラダイムシフトが必要不可欠

既に古びた、旧世界は混乱し、新しい世界の誕生は間近に迫っており、今後も通常通り物事が続くと思うのは、無駄な妄想と、云わざるを得ず、当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観は、革命的劇的に変化する。将来存在しない社会基盤に依存する生活からのパラダイムシフトが必要不可欠だ。

ビギナーのためのQ入門

㊗️明けましておめでとうございます。

2019年世界の現状。

習近平時代の中国は、経済で米国の3分の2、軍事で3分の1のパワーを持つ世界ナンバー2に成長し、政治は、赤一独裁非民主でも経済成長は可能だとするチャイナ・モデルを、発展途上国に赤色一帯一路ナイトメア計画パッケージとして売り込んでいるが、米中5G覇権、経済、サイバー戦争に突入。一方我が国では、中共が支那奴隷から搾取した、血と汗と涙が染み付いた人民元の圧倒的財力で支援された、売国親中派議員たちと、旧態然ポンコツ頭の親中金満財界爺どもと、NHK、毎日などの親中マスメディアの反日工作が露呈し、更に正体がバレた帰化、在日に乗っ取られ未だに赤左ダブスタリベラル思考停止野党議員どもが阿る中、慰安婦、徴用工、旭日旗、自衛隊機レーダー照射で、懲り無いコリヤに忿怒を煽られ嫌韓感情を喚起させられ、来たる222日竹島の日と31日三・一韓国独立運動百周年記念日を控え、地政学上、嫌応無しで参加させられる、朝鮮半島統一後の親米親中分断化した我々日本国民は、善悪、正邪、好嫌いを超越したクールな価値観でこの現実を直視して、受け入れられるか、受け入れるか、又は、受け入れたくても、受け入れられないのか、決断の時が迫っているのぢゃ。

日米の暗合

112223日の両日は、今年1年で最も重要な日と云われる。

米国は22日が、JFK暗殺55周年で国を挙げて、悲劇の大統領を偲び、愛国心を持つ国民が、もう一度その真実について塾考することだろう。

我が国では、皇居内の宮中三殿に近い綾綺殿にて、天皇霊を鎮魂する儀式「鎮魂祭」が執り行われる。

その鎮魂する霊魂は「ニギハヤヒ・天照国照彦火明櫛玉饒速日命」だ。

そして23日は、下々は勤労感謝の祝日、お上は、宮中祭祀の一つで収穫祭にあたる、天皇が五穀の新穀を天神地祇に勧め、自らも食し、その年の収穫に感謝する「新嘗祭」が、皇居内にある宮中三殿近くの神嘉殿にて「夕の儀」と、深夜に始まる「暁の儀」が執り行われる。

しかし高齢の陛下は、11年から「夕の儀」参入時間を短縮し、14年からは「暁の儀」への参入を取りやめた。

今年は満月とも重なるその夜に、出雲大社では、古伝新嘗祭が斎行され、石上神宮や彌彦神社や物部神社など、全国各地の物部系神社でも執り行われる。

日米が、2千数百年の隔たりがある同じ日に、國體にかかわる大事な人物の霊魂を、慰める事の意味とは何だろうか。

United States and China respect each other

November 8, Kissinger former US Secretary of State after the US mid-term elections is, at the Great Hall of the People in Beijing, China, aiming for the next US President elected horse, Michael Bloomberg of the Democratic Party, was introduced to Xi Jinping Jintao.

Kissinger visited over 80 times and pledged US-China cooperation, playing the coordinating role of 👿Underground world.

However, now the world is approaching the global stage, the international community wants to stabilize US-China relations.

Both countries have to walk the way of new US-China relations.

Through peaceful development, the two countries will only step forward towards each other’s direction and keep the sound and stable development of US-China relations.

The United States and China respect each other, make accurate judgments about each other ‘s intention, communicate mutually, understand each other, alleviate conflict, do not conflict, do not compete, to maintain win – win cooperative relationship , and hope that Xi Jinping and Trump has reached an agreement with Argentina G20.