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二人のビルの死

米国の元英語教師で、ジャーナリストの、マイケル・バクスターが運営する「本生ニュース・Real Raw News」は、米国DSの大物、二人のビル、即ちクリントンとゲイツが、キューバのグアンタナモ・ベイのGITMOで死んだと報道した。

GITMOの隔離棟の看守2人の証言によると、クリントンは、9月24日夕方6時に食事を済ませ、夜9時の消灯直前にはベッドで本を読んでいるのが目撃されたが、翌朝9月25日午前7時頃、独房の床に自身の嘔吐物に顔を伏せているのが発見された。 

その後、海軍犯罪捜査局の法医毒物学者キャシディ・レモン中尉と、米海軍病院の司令官デイル・ラミレス大尉がクリントンの血液サンプルを研究室で検査させた結果、ヒマワリの種子から生成され、推定致死量が、人間の体重1kgあたり1mgの非常に強力な毒素・リシンが血液サンプルから発見され、クリントンの最後の食事チキンパテとマッシュポテトの残骸からも高濃度のリシンが検出されので、クリントンが一度に大量のリシンを摂取し死亡したと判断された。

2021年9月30日ラミレス大尉は、軍事委員会事務局と米海軍法務官軍団に、クリントンは毒物リシンで殺されたと報告し、法務総監とNCISは、食事にどのように毒が混入されたのか、誰が混入したのかを調査している。

また2021年9月8日マイクロソフト創設者のビルゲイツは軍事法廷で死刑判決を受け、GITMOに収容されていたが、2021年10月1日朝GITMOの南端に新設された絞首台に手錠をかけられたまま連れて行かれ、ダース・E・クランドル米海軍少将が死刑を執行した。

軍服に名前タグ、階級、記章がない兵士が、ゲイツの首に縄をかけ、従軍牧師が来世で救いを見つけることができることを望んでいると語り、最後の典礼を執り行った。

クランダル少将が、ゲイツに最後の言葉があるかと尋ねるとゲイツは「メリンダは嘘つきだ。私への全ての告発について私は無実だ。私は善良で、常に法律を遵守し死刑判決に値するものではない」と云った。  

兵士がレバーを引くと、ゲイツの足元にあるトラップドアが開き、足が激しく揺れ、目が膨らみ、 手錠をかけられた腕がロープをつかもうとしたが無駄だった。喉音、うがい音が彼の唇から漏れた。ゲイツは痛みを伴う絞殺に苦しみ、生きたまま約5分間ぶら下がっていた。 

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